Vol. 92:もう、Ⅹ記事を書くしかねぇ。

ヤバい話です。
安斎 響市 2026.03.09
読者限定

X記事が、ヤバいです。(語彙力)


これは492万回表示。記事は52万人に読まれています。


これは590万回表示。記事は70万人に読まれています。



これも558万回表示。記事は73万人に読まれています。



これなんて、表示回数 1000万回超え。記事は126万人に読まれています。



2026年2月の 1か月間で書いた記事だけで、これです。

ヤバすぎます。(語彙力…)


一方で……

Xにnote記事のリンクを貼っても、結果はこんな感じです。



タイミングよく、かなり上手くいったときでも、この程度です。↓↓



X記事なら「120万人以上」に読まれますが、note記事をXに貼っても「良くて1,000人くらい」にしか読まれません。

Xはアルゴリズム的に外部リンクを嫌うので、投稿内容にURLが含まれているだけでペナルティを食らいます。強烈なデバフが掛かった状態です。

一方で、X記事はめちゃくちゃ優遇されてバフが掛かった状態なので、同じ「記事を書く」という行動でも、どっちを使うかで結果は天と地ほど差が出てしまいます。

もはや、noteで無料記事を書く意味はないな、と私は思っています。

同じ人が同じテーマで記事を書いていて、しかも、Xの方がライトで短めであっさりとした内容を書いているというのに、獲得できる読者数は X記事の方が 1000倍以上 多い わけですから。

そして、X記事の最新トレンドに乗っかってお金を稼ぐために、一番簡単な手段が、

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